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舌がしびれる感じにはまっている
胡同三辣居(フートンサンラーキョ)の坦々麺。

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今回は、「白胡麻坦々麺」で、
7種類ある坦々麺の中では、一番マイルド。
それでも、けっこう舌がしびれてくる。

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ちなみに、メニューの唐辛子の数が辛さのレベル。

5唐辛子の「超辣坦々麺」は、どれほど辛いのか?
「日本一」というからには、相当辛いんだろうね~

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「丸どり丸揚げ香味ソース」
出てきたときには、アツアツで、まだ油がジュージューいってます。

今夜は、料理長からのサービスで、
「豚耳と胡瓜の冷菜」と「胡麻揚げだんご」

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メニューにあるかは分からないけど、コリコリの食感、けっこう好きです。
料理長、ごちそう様!

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「胡同」といえば、ずっと北京の「胡同」のことだと思っていたけど、
中国では、「裏路地」のことを広く一般的に胡同というらしい。

胡同の家の多くは、今でも台所やトイレを持たない家が多く、
そのため安価な食事場所である「小吃」、
つまり小料理屋の文化が出来上がったんだとか。

「小料理」といえば・・・
次回のフードジャーナリスト会議は、「世界小料理サミット2009」!
東京国際フォーラムでお会いしましょう。

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テーマ : 中華料理 - ジャンル : グルメ

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